医薬医療系翻訳通信講座を行っているメディファーマランゲージはメールマガジンを発行しています

Vol.182. 医療系翻訳タイムズ(連想式医薬英単語7)
-上がれば下がる-

当メールマガジンは、メルマガ購読希望者・弊社の養成講座受講生・
資料請求者・書籍購入者、医薬翻訳のお見積り・お問い合わせを頂いたかた、
など、弊社にご縁のあるかたがたにお送りさせて頂いております。

みなさん、こんにちは。

メディファーマランゲージ(株)の今栄子(こんえいこ)です。

コロナ感染がなかなか治まらない中、いわば見切り発車の形で
「Go To トラベル 」が始まりました。

国が奨励していることでもあるし、思い切って出かけよう、というかた、
あるいは、もし、万が一、身内に感染させるといけないから、
と、帰省を控えるかた、各人の状況や考えかたによって、
いろいろな過ごし方があると思います。

感染防止策としての外出自粛と経済活動の活性化という二律背反で、
国レベルでも、事業所レベルでも、個人レベルでも、模索が続きます。

弊社の場合、翻訳業という完全在宅でできる仕事であるため、
かえって、平時より、お問合せやお申込みが増えている
状況になっていますが...。

また、新たに立ち上げた「健康寿命延伸事業」も完全在宅で
できる形に落とし込みました。

ブログ更新も、頻繁に行っております。

https://medical-dance.com/myodance/

また、コロナ拡散の勢いが弱まった頃を見計らっての活動も
視野に入れつつ、動いておりますので、
メルマガ購読のお申込みを頂ければ幸いに存じます。

https://55auto.biz/medical-dance/touroku/entryform1.htm

人生の3大関心事である、健康・人間関係・収入の3つに関する
解決策の一助として、ご利用頂くことを希望します。

ところで、今回の「医療系翻訳タイムズ」ですが、
能動態と受動態、自動詞と他動詞をトピックとしています。

弊社養成講座では、英和翻訳講座のみならず、和英翻訳講座も3種類、
設置していることもあって、
和文英訳講座の受講生のかたから、ときに、能動態と受動態の使い分けについて
質問を頂くことがあるからです。

例文としては、
前回、増加する/上昇するに該当する用語を取り上げたので、
今回は、下がる/低下する/減少する、を意味する英語を
引用しつつ、能動態と受動態の使い分けについて詳述しています。

コロナ感染拡大が下火になり、減少するように、との願いも
込めております。

それと、もう1点のお知らせですが、
このところ、メールマガジンが届きにくい傾向が見られます。
それで、以下の点をご留意頂ければ、嬉しく存じます。

【メール振り分け設定のお願い】
お届けするメールが「迷惑メール」に入ってしまうと、
新規プロジェクトのお知らせなどの大切な情報を
ご覧いただくことが出来なくなってしまいます。

現時点で「迷惑メールフォルダ」に入っていない場合でも、
近年のプロバイダーのセキュリティ対策が強力なため、
受け取りたいメールであっても、
ときに自動的に迷惑メールに分類されてしまうことがあります。

このような状況を勘案して、確実にメールを受け取るための
振り分け設定を皆様にお願いしております。
ほんの3分程度で終わる簡単な手順なので、
こちらのページを参考に必ず振り分け設定を行って頂ければ幸いです。

http://m-wake.com/

※万が一、迷惑メールフォルダに入っていた場合、
「迷惑メールではない」のボタンを押すことで、
受信箱に入るように設定できます。

ということで、そろそろ本題の医療系翻訳タイムズに入ります。

http://www.medipharm-english.com/blog/182.html
をクリックして182号の内容をお愉しみいただければ幸いです。

ちなみに、今回の182号のトピックに関連のある弊社の講座ですが、
和文英訳講座であれば、すべて当てはまります。

  ネオモニタン塾
            ↓
http://www.mplanguage.co.jp/neomoni/

  CIOMSモニタン塾
    ↓
http://www.mplanguage.co.jp/cioms/


いずれも、医薬翻訳業界で、ほぼ恒久的に需要のある
英訳技術ですので、改めて、
受講を前向きに検討して頂くことを推奨します。


____________________________

◆ 養成講座各8コース、特徴を発揮しつつ、稼働中です。
   全コース、1テキストずつになっているので、
   まずはお試し受講から、が可能になっています。
   関心のあるトピックからどうぞ。
____________________________

1.初めて医薬翻訳に取り組むかたや文系出身者にとって、
 いまや、王道コースともなっている、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座ベーシックコース」(英文和訳)
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/school/

2.原則、ベーシックコース修了者あるいは英語上級者は、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座ADVANCED COURSE」(英文和訳)
 ⇒ http://www.medipharm-english.com/

3.医薬翻訳とはどのようなものなのか、玄関を覗いてみたいかたは、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座パイロットコース」(英文和訳)
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/pilot/

4.安全性(副作用)情報から医薬翻訳の一角に切り込みたい、文系出身者は、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座 市販後コース」(英文和訳)
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/shihan/

5.医薬品開発サイトに即した和英翻訳者への挑戦を決意したかたは、
 「モニタン塾」(和文英訳)。
 現在、20課題が出揃っています。
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/moni_jyuku/

6.医薬医療系論文あるいは治験総括報告書の和英を
 学習することを決心したかたは、
 「ネオモニタン塾」(和文英訳)。
  No.24まで、課題が出揃っています。
⇒ http://www.mplanguage.co.jp/neomoni/

7.需要が増大する一方の副作用情報の和文英訳。
  文系のかたの自己ブランディング可能分野
  でもあります。
  「CIOMSモニタン塾」(和文英訳)。
  No.20まで、課題が出揃っています。
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/cioms/

8.斬新な医療英語の音声教材
  ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/hearing/


___________________________________

◆ 医薬翻訳に必携の最新刊およびビデオライブラリ
___________________________________

1.「日本人が間違いやすい治験英単語2200」(日英・英日版)
   並びに「例文集」
   
http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook_e3/

2.「治験総括報告書の英訳・和訳の傾向と対策」を
 購入した方からのコメント:

 「現在、ベーシック・テキスト4の課題と取り組んでおり、
 早速安全性の評価の部分を猛勉強中です。
 非常に参考になりとても助かっています。」

http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook2/

3.「治験英語ハンドブック」を購入したかたからのコメント:

 「数日前に購入した『治験総括報告書の英訳・和訳の傾向と対策』が
 素晴らしい参考書であることを知り、本書の購入を決めた次第です。」

http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook/

4.「臨床英単語アネックス」を購入した方からのコメント:

 「『治験総括報告書の英訳・和訳の傾向と対策』、および
 『治験英語ハンドブック』が非常に重宝しておりますので、
 こちらの『臨床英単語アネックス』も購入したいと思いました。
 よろしくお願いいたします。」

http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook3/

5.ヘルスケア・ビデオ・ライブラリ
https://www.medipharm-english.com/mpl/f_video/

__________________________________

◆ マッチングサイトの活用のススメ
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弊社マッチングサイトが、少しずつ、会員を増やしてきつつあります。

医薬医療系翻訳につき、腕に覚えがある、
あるいは、医薬医療系翻訳を学習中である。

その知識を生かすために、以下に登録する。

https://www.medipharm-english.com/match/

または、医薬医療系翻訳の得意なパートナーに出会うために
以下に登録する

https://www.medipharm-english.com/match/

一歩、踏み出すことによって、人生に変化が起きます。


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              代表取締役 今 栄子
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              TEL. 03-3589-2770(代)
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