医薬医療系翻訳通信講座を行っているメディファーマランゲージはメールマガジンを発行しています

Vol. 176. 医療系翻訳タイムズ(連想式医薬英単語1)
-成人記憶能力にとっての敵と味方-

当メールマガジンは、メルマガ購読希望者・弊社の養成講座受講生・
資料請求者・書籍購入者、医薬翻訳のお見積り・お問い合わせを頂いたかた、
など、弊社にご縁のあるかたがたにお送りさせて頂いております。

みなさん、こんにちは。

メディファーマランゲージ(株)の今栄子(こんえいこ)です。

「マイオ―ダンス」https://medical-dance.com
のKick Off セミナー後、間が空いてしまいましたが、
皆様、ご健勝でお過ごしのこととお慶び申し上げます。

弊社MediPharma Language社が運営管理を担当している
「マイオ―ダンス」の開発は、少しずつ進捗しておりますが、
その内容・システムにつき、皆様にご案内の運びになるまでには、
いましばらくのお時間が必要かと思っております。
その間、もうひとつの健康関連メールマガジンとして、
不定期ではありますが、メールマガジンも配信しておりますので、
https://medical-dance.com
から、購読お申込みをなさって頂ければ幸いです。

昨日8月31日の日経新聞に依ると、「認知症基本法案」成立に向けて、
政府系の有識者が認知症シンポジウムを近々開催する予定とのこと。

「マイオ―ダンス」は、認知症の非薬物療法のひとつとして、
弊社が開発中のものです。

ところで、当医療系翻訳タイムズの内容が
今回の176号から、若干リニューアルされ、装いも新たに、
「連想式医薬英単語」として、皆様にお目見えしております。

まずは、
http://www.mplanguage.co.jp/mail/
をクリックして内容をお愉しみいただければ。

医薬医療系翻訳は、いつの時代になっても、
関心を持つかたが一定数、存在するフィールドです。

それらの関心層のかたがたに対して、
弊社は、これまで、医薬医療系翻訳の技術的内容を主にお伝えしてきました。

まず、技術を習得しないことには、話が始まらないからです。

医薬医療系翻訳の英和・和英講座、関連専門書籍の出版、セミナーの開催、
ユーザーと翻訳者のマッチングサイトなど、様々なサービスを
提供してまいりました。

そして、ここにきて、10月1日からの消費税改定を目前に控えております。

医薬医療系翻訳の総合的コミュニティであり、医薬医療系翻訳者も
多数、輩出してきている弊社養成講座に、
消費税改定前に、是非、お申込みいただくことを進言させて
頂きたく存じます。

また、今後は、医薬医療系翻訳の技術面のノーハウに加えて、
「どうすれば、医薬医療系翻訳者になれるのか」というアングルからの
情報提供も心がけていきたいと考えております。


まずは、
http://www.mplanguage.co.jp/mail/
をご照覧頂いて、それから、弊社の各種講座や書籍、マッチングサイトへの
お申込みを前向きにご検討頂ければ幸いに存じます。

今回の176号のトピックに関連のある弊社の講座には、
以下のようなものがあります。

CIOMS Nos.13, 14, 18

        ↓
http://www.mplanguage.co.jp/cioms/


ネオモニタン Nos. 17, 18, 19, 20, 21,22
            ↓
http://www.mplanguage.co.jp/neomoni/


いずれも、和文英訳の講座ではあるものの、課題である日本語文を読み込むことによって
中枢神経系についての知識を得ることができますし、
また、英訳に挑戦してみることで、新たな気づきを得る契機になるかもしれません。
ともあれ、受講を前向きに検討してみてください。

____________________________

■ 養成講座各8コース、特徴を発揮しつつ、稼働中です。
   全コース、1テキストずつになっているので、
   まずはお試し受講から、が可能になっています。
   関心のあるトピックからどうぞ。
____________________________

1.初めて医薬翻訳に取り組むかたや文系出身者にとって、
 いまや、王道コースともなっている、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座ベーシックコース」(英文和訳)
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/school/

2.原則、ベーシックコース修了者あるいは英語上級者は、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座ADVANCED COURSE」(英文和訳)
 ⇒ http://www.medipharm-english.com/

3.医薬翻訳とはどのようなものなのか、玄関を覗いてみたいかたは、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座パイロットコース」(英文和訳)
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/pilot/

4.安全性(副作用)情報から医薬翻訳の一角に切り込みたい、文系出身者は、
 「医薬医療系翻訳者養成通信講座 市販後コース」(英文和訳)
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/shihan/

5.医薬品開発サイトに即した和英翻訳者への挑戦を決意したかたは、
 「モニタン塾」(和文英訳)。
 現在、20課題が出揃っています。
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/moni_jyuku/

6.医薬医療系論文あるいは治験総括報告書の和英を
 学習することを決心したかたは、
 「ネオモニタン塾」(和文英訳)。
  No.24まで、課題が出揃っています。
⇒ http://www.mplanguage.co.jp/neomoni/

7.需要が増大する一方の副作用情報の和文英訳。
  文系のかたの自己ブランディング可能分野
  でもあります。
  「CIOMSモニタン塾」(和文英訳)。
  No.20まで、課題が出揃っています。
 ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/cioms/

8.斬新な医療英語の音声教材
  ⇒ http://www.mplanguage.co.jp/hearing/


___________________________________

■ 医薬翻訳に必携の最新刊およびビデオライブラリ
___________________________________

1.「日本人が間違いやすい治験英単語2200」(日英・英日版)
   並びに「例文集」
   
http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook_e3/

2.「治験総括報告書の英訳・和訳の傾向と対策」を
 購入した方からのコメント:

 「現在、ベーシック・テキスト4の課題と取り組んでおり、
 早速安全性の評価の部分を猛勉強中です。
 非常に参考になりとても助かっています。」

http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook2/

3.「治験英語ハンドブック」を購入したかたからのコメント:

 「数日前に購入した『治験総括報告書の英訳・和訳の傾向と対策』が
 素晴らしい参考書であることを知り、本書の購入を決めた次第です。」

http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook/

4.「臨床英単語アネックス」を購入した方からのコメント:

 「『治験総括報告書の英訳・和訳の傾向と対策』、および
 『治験英語ハンドブック』が非常に重宝しておりますので、
 こちらの『臨床英単語アネックス』も購入したいと思いました。
 よろしくお願いいたします。」

http://www.mplanguage.co.jp/book/recommendbook3/

5.ヘルスケア・ビデオ・ライブラリ
https://www.medipharm-english.com/mpl/f_video/


【発行責任者】メディファーマランゲージ株式会社
              代表取締役 今 栄子
  住所:107-0052 東京都港区赤坂2-17-52, 5F
  TEL. 03-3589-2770(代)
  FAX. 03-5935-8442(代)
【会社概要】http://www.mplanguage.co.jp
【Facebook Page】https://www.facebook.com/medilanguage/?pnref=lhc
【発行システム】自社配信
*当ブログの著作権は発行者に帰属し、無断転載することを
   禁止します。
   各種コンテンツに転載する場合は、事前に弊社まで御連絡ください。
【ご意見、お問合せ】 info@mplanguage.co.jp
【登録、解除】http://www.mplanguage.co.jp

ページトップへ